右脳を鍛える方法14選 | 今すぐできる基本とアドバンストレーニング

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male一昔前までは、所謂「右脳を使ったクリエイティブな仕事」というのは限られた一部の人が従事するものでした。

ですがインターネットの発達などにより世の中がますます便利になっている現代では「知的生産」が第一となり、ビジネスの世界でもクリエイティブな能力が求められるようになって来ています。その傾向は今後もますます強くなっていくことでしょう。

不確実性の高いこれからの時代を生き抜くために、今すぐに実践出来る右脳の鍛え方をご紹介します。

目次

1 右脳と左脳
  1-1 診断テスト
  1-2 右脳を鍛えるメリット
  1-3 右脳を鍛えるデメリット
2 右脳の鍛え方<基本編>
  右脳の鍛え方・基本編1 体の左半身を使う
  右脳の鍛え方・基本編2 音楽を聴く
  右脳の鍛え方・基本編3 一つの絵からストーリーを想像する
  右脳の鍛え方・基本編4 絵を見る、絵を描く
  右脳の鍛え方・基本編5 連想トレーニングをする
  右脳の鍛え方・基本編6 パズルやブロック遊びをする
  右脳の鍛え方・基本編7 残像トレーニングをする
3 右脳の鍛え方<アドバンス編>
  右脳の鍛え方・アドバンス編1 速読をする
  右脳の鍛え方・アドバンス編2 楽器を演奏する
  右脳の鍛え方・アドバンス編3 創造する
  右脳の鍛え方・アドバンス編4 球技をする
  右脳の鍛え方・アドバンス編5 瞑想をする
  右脳の鍛え方・アドバンス編6 ボードゲームをする
  右脳の鍛え方・アドバンス編7 即断即決をする 
4 心と体を鍛える
  4-1 規則正しい生活をする
  4-2 バランス良く食べる
  4-3 体を動かす
5 まとめ

1 右脳と左脳

image脳には右脳と左脳があるということは広く知られています。

左脳は言語や論理、数字などを司り、一方で、右脳は感覚や感情、創造などを司るというように役割分担がなされています。

右脳派・左脳派という言葉がありますが、学校教育では左脳を鍛える場面が多く右脳はあまり鍛えられないため、一般的には左脳派の方が多いと言われています。

1-1 診断テスト

自分が右脳派なのか左脳派なのか、自覚がある人も多いかとは思いますが、まずは診断テストをやってみましょう。

1. 両手を組んだ時、どちらの手が上に来ますか?
2. 腕を組んだ時、どちらの腕が上に来ますか?

1のテストで右親指が上に来たら左脳派で、左親指が上に来たら右脳派です。

このテストでは、情報をインプットする時・理解する時にどちらの脳を使っているかが分かります。2のテストで、右腕が上に来たら左脳派、左腕が上に来たら右脳派です。このテストでは、情報をアプトプットする時・表現する時にどちらの脳を使っているかが分かります。

1-2 右脳を鍛えるメリット

五感や感情を司る右脳を鍛えると、大きく分けて次の3つのメリットがあります。

右脳を鍛えるメリット1 判断力の向上

female左脳が論理的に考えるのに対して、右脳は一瞬の「閃き」や「イメージ」で処理します。

人生を生きるということは大小さまざまな「選択」の連続ですが、左脳処理をするよりも、右脳処理のほうが速くしかも的確な判断を下せると言われています。

右脳を鍛えることは、判断力の向上にも繋がるのです。

右脳を鍛えるメリット2 記憶力の向上

image言語によって記憶するのが左脳記憶で、ビジュアルで記憶するのが右脳記憶です。

言葉よりもビジュアルの方が鮮烈な印象を残すことができるので、右脳記憶で覚えた方が記憶に残りやすいと言われています。

しかも、右脳記憶の容量は左脳記憶の容量の100万倍とも言われているのにも関わらず、私たちは右脳のポテンシャルをまだ活かせていないのです。

右脳を鍛えるメリット3 クリエイティブな能力の開花

male世の中のアーティストや天才と呼ばれる人たちのほとんどは右脳派であると言われています。

このことからも分かるように、右脳を鍛えると、感性が豊かになり創造力が上がるためクリエイティブな才能が開花します。

この場合の「クリエイティブ」とは芸術や文学などの分野に限らず、もっと広く仕事の企画やライティング表現なども含みます。

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1-3 右脳を鍛えるデメリット

female右脳を鍛えると様々なメリットがあることは確かですが、その反面、デメリットもあるので注意が必要です。

右脳を鍛えるということは、同時に、感受性が強くなるということでもあります。些細なことが病的に気になったり、躁鬱の振り幅が激しくなったりするため、その性質を乗りこなせる強い精神力がないと精神的に病んでしまうという危険性があります。

右脳を鍛えることと並行して、精神力を鍛えて自分を守ることもリスクヘッジとして大切です。

2 右脳を鍛えるためにできること<基本編>

ここまでのところで、「右脳を鍛えるということ」の基本的なことが分かったと思います。右脳を鍛えるということはクリエイティブな能力を開花させることにも繋がり、それはこれからの時代を生きて行く上で大きな「武器」となることでしょう。

ここからは右脳を鍛えるトレーニング法をご紹介していきます。「右脳を鍛えるためにできること<基本編>」を用意しましたが、必ずしも全部をやる必要はありません。出来そうなものや面白そうだなと興味を持ったものから始めて、出来るだけ多く実践するとより効果的です。

右脳の鍛え方・基本編1 体の左半身を使う

image右脳を鍛えるためには、右脳がコントロールしている体の左半身を使うようにしましょう。

ほとんどの人は右利きのため右半身ばかりを使っていますが、あえて意識して左半身を使うことで右脳を鍛えることができます。

実際に、左利きの人は右脳が鍛えられているからか芸術的な才能に恵まれていたり独創的なアイデアの持ち主であったりすることが多いようです。左手でご飯を食べてみたり、左手で字を書いてみたり、左足から歩きはじめてみたりなど、何でも良いので普段右手や右足でしていることを左手左足で対応してみましょう。

右脳の鍛え方・基本編2 音楽を聴く

male音楽感覚は右脳にあるため、音楽を聴くと右脳が鍛えられます。

但し、注意点があります。それは「歌詞入りの音楽を聴かない」ということ。歌詞が入っていると、言語を司る左脳の部分も反応してしまうからです。

右脳を鍛えるためには、歌詞の入っていないクラシック音楽などを聴くようにしましょう。

「モーツァルト効果」が示すように、モーツァルトなどのクラッシック音楽を聴くとIQが上がると言われています。モーツァルトの曲は3000Hzを超える高音域ゾーンにある曲で、この高音域の曲は脳にIQをはじめ、芸術性や発想力、創造力などの向上をもたらしてくれるそうです。

右脳の鍛え方・基本編3 一つの絵からストーリーを想像する

image脳の研究の第一人者である品川嘉也先生は、「右脳を活性化させるためには、小説よりも白書を眺めろ、コミックより一コマ漫画を見ろ」と説いていたそうです。

小説を読んだりコミックを読んだりするのは右脳の活性化に役立ちそうですが、実はストーリーを追いかけるために左脳ばかりを使っているので、右脳を鍛えるには良くないとのこと。

一コマ漫画のように一つの絵を見て、その背景にあるストーリーを色々と想像してみましょう。通りから見えるガラス張りの会社を見て、「昭和初期に創業。社長は2代目。時代の流れで経営も行き詰まり、息子は会社を継ぐ気持ちがないため、自分の代で会社をたたもうとしている。」などと想像をたくましくすると、右脳が鍛えられます。

右脳の鍛え方・基本編4 絵を見る、絵を描く

image右脳には視覚や聴覚など感覚から情報を処理する機能が備わっています。そのため、絵を見たり自分でも絵を描いてみたりすることは右脳を鍛えることに大きな効果が期待できます。

時間ができたら美術館に足を運んで国内外の絵画を鑑賞したり、美術本を購入して眺めてみたり、自分でもスケッチブックに絵を描いたりして絵を触れ合う時間を意識して増やしてみましょう。

多くの人は学生時代以降、自分で絵を描くということから遠ざかっているものです。久しぶりに絵を描いてみると新鮮な気持ちになり、楽しみながら右脳を鍛えることができるはずです。

右脳の鍛え方・基本編5 連想トレーニングをする

imageまず最初に何かしらの言葉を決めて、そこからどんどん連想ゲームをするというトレーニングも右脳を鍛えることに有効です。

例えば、「海老」→「ピンク」→「桃」→「岡山」→「新幹線」というように、単語のイメージや色や形などを頭に浮かべ、そこから関連する周辺の単語を次々に並べていくという遊びです。

大切なのは、あまり深く考えずに直感で思いついた単語を選ぶということ。そして、「しりとり」や「ラップ」などのように「音」で言葉を繋げていくものではないので、あくまでも「ビジュアル」で単語を繋げていくようにすることです。

右脳の鍛え方・基本編6 パズルやブロック遊びをする

image右脳は空間認識も司るため、パズルやブロック遊びも右脳を鍛えるためには有効と言われています。

パズルを解くという行為は、無秩序のピースの中に秩序を見出すという行為で空間認識能力が問われます。また、ブロック遊びも、無から秩序を構築していく行為のため、パズルと同様に空間認識能力が求められます。

パズルはピースの数によっては大作にもなりますし、ブロック遊びもレゴなどを活用すれば大人も楽しめるものになります。「大人だからパズルやブロック遊びはするべきではない」という固定観念などは捨てて、楽しみながら右脳を鍛えてみましょう。

右脳の鍛え方・基本編7 残像トレーニングをする

male人でも物でも建築物でも何でも良いので、何か対象物を決めます。決めたら数秒間目を閉じて、その後自分の中にある記憶だけを頼りにその対象を絵に描いてみましょう。

これは残像トレーニングと呼ばれ、右脳を鍛える王道のトレーニングの一つです。絵を描くのが面倒だという場合は、絵を描かないバージョンの残像トレーニングをしてみましょう。

対象物を決めて数秒間目を閉じるまでは同じ流れなのですが、その後絵を描かずに「彼女が来ていた服は何色だったか?」や「彼女が付けていたアクセサリーはどんな形のものだったか?」などのように色や形などのクイズを自分で出して自分で答えるのです。これも右脳を鍛えるのに有効です。

3 右脳を鍛えるためにできること<アドバンス編>

「右脳を鍛えるということ」のメリットとデメリットを理解し、「右脳を鍛えるためにできること<基本編>」を学んだら、次はいよいよ「右脳を鍛えるためにできること<アドバンス編>」です。

右脳を鍛えるということは、ある意味において、筋トレと同じ。これまでとは違った負荷をかけて鍛えてあげることが刺激となってより効率よく潜在能力を開花させることができるのです。

右脳の鍛え方・アドバンス編1 速読をする

image本や読み物を速読すると、右脳が鍛えられます。速読とは、一文字一文字を丁寧に読むのではなく、キーワードを拾って全体把握しながらスピード感を持って読み進めていくというもの。

瞬時に物事を判断する能力、物事と物事を関連付ける能力、全体像をイメージで捉える能力などが必要となるため、結果的に右脳が鍛えられるのです。

速読のコツは、「斜めに読むこと」。一文字一文字を丁寧に追いかけるのではなく、全体をパッとイメージで捉える要領で斜め読みをするのです。速読はある程度量をこなせば自然と身につくものなので、右脳を鍛えるために出来るだけ多くの本に触れて斜め読みするということを毎日根気強く続けることが大切です。

右脳の鍛え方・アドバンス編2 楽器を演奏する

image楽器を演奏することは、脳全体を活性化させる効果があります。楽器演奏は右脳も左脳も活性化させるのですが、特に視覚と聴覚を司る右脳の働きが活発になるということが研究で明らかになっています。

楽器の演奏を練習すると、演奏が上手になることはもちろんですが、能力IQや共感能力、記憶力なども向上するのです。天才物理学者のアインシュタインはバイオリンの名手でしたし、天才音楽家のモーツァルトはIQが非常に高かったそうです。

小さい頃は楽器を習っていたとしても、成長するにつれて楽器を演奏する機会が減っていったという人が多いのではないでしょうか。小さい頃に習っていた楽器に再チャレンジするのも良いですし、心機一転新しい楽器にチャレンジするのもオススメです。

右脳の鍛え方・アドバンス編3 創造する

imageハサミで色紙を切って貼ったり、粘土を捏ねたりなど、何かを「創造する」という機会は大人になると減ってしまいます。

ですが、手を動かして何かを創造するという行為そのものが右脳を刺激するので、週末などは是非何かを創造する時間を作ってみてください。

雑誌で気に入ったイメージをハサミで切り取って手帳に貼ったりと単純なことでも十分に効果は期待できます。

右脳の鍛え方・アドバンス編4 球技をする

image「狩りをする」という行為は右脳を刺激する効果が非常に高いそうです。昔の人は狩りをして生活をしていたり鷹狩りをして心身を鍛えていましたが、現代では真似するのは難しいですよね。

そこで、狩りと同じ効果があると言われる「球技」をやってみましょう。球技はチームプレーで球を獲りにいくところが狩りとの共通項で、右脳が司っている空間認識能力や直観力を鍛えてくれます。

右脳の鍛え方・アドバンス編5 瞑想をする

imageここ数年で「瞑想」や「マインドフルネス」は、広く一般的になってきました。

瞑想とは「自らの呼吸に集中させて、心を無にする」こと。つまり、左脳的な機能である言語や思考をストップさせて、右脳的機能である感覚を研ぎ澄ませることに他なりません。

瞑想をすると、心身がリラックスして、感覚が冴え渡り、直観力も上がると言われています。瞑想はいつでもどこでもできる究極の右脳開発法です。クリエイティブな仕事をしている人はもちろんストレスフルな仕事をしている人にもオススメです。

右脳の鍛え方・アドバンス編6 ボードゲームをする

image将棋や囲碁に、チェスやモノポリー。ボードゲームは、右脳を司る空間認識能力が問われる知的競技でもあるので、是非積極的に取り入れて右脳活性化に役立てたいですね。

ただ単にボードゲームを楽しむだけでも十分に右脳を鍛える効果が期待できるのですが、もう一歩先に進んで「左手で操作する」ようにしましょう。

普段右利きの人が左手で操作すると右脳が活性化されるので、更に相乗効果が期待できます。

右脳の鍛え方・アドバンス編7 即断即決をする

image生きていくことは「選択」の連続です。

朝何時に起きるのか、起きたら何を着るのか、どういうルートで会社へ行くのか、ランチは何を食べるのか。考えてみると1日のうちに数え切れないほどの選択を私たちは繰り返しています。

そして、この選択をする時に熟考するのではなく「即断即決をする」ことを癖にして右脳を鍛えましょう。条件や周囲の評価などに惑わされずに、自分の直感やインスピレーションを信じて選択を繰り返していくことで、感覚や感情を司る右脳が鍛えられます。

4 心と体を鍛える

天才と変人には右脳が発達している人が多いと言います。右脳を鍛えると、判断力が向上したり、記憶力が上がったり、クリエイティブな能力が開花したりというメリットがありますが、一方で感受性が鋭くなり場合によっては精神を病んでしまう危険性もあることを頭に置いておきましょう。

光があるところには同時に闇があるものです。右脳優位な自分を乗りこなすためには、強靭な心身が必要です。右脳を鍛えることで得たせっかくの武器を活かすためにも、感受性が強くなった自分を守るために心と体を鍛えるようにしましょう。

4-1 規則正しい生活をする

female人間の心と体は、「日が昇っているうちに活動して日が落ちたら休息する。」ように出来ています。

創作やライティングなどの右脳的な活動に熱中するあまりに、徹夜したり昼夜逆転生活などを送ることは出来るだけ避けるようにしましょう。

規則正しい生活をして太陽の光を浴びていると、体内でセロトニンという脳内物質が正常に分泌されます。セロトニンは精神を安定させる作用があるので、右脳を鍛えて感受性が強くなった人は意識して太陽の光を浴びることをオススメします。太陽の光は10分程度で十分なので、毎朝の散歩を日課にするようにしましょう。

4-2 バランス良く食べる

couple右脳優位なタイプは、感受性が強い傾向があるため、「肉や魚の匂いがダメだ」とか「肉や魚を食べると悲しい気分になる」などと言って極端なベジタリアンになったり「噛むのが面倒くさい」と言って固形物を摂取するのを極端に避けたり、「安心するから」と言って同じものばかりを食べ続けたりするなど食生活が偏ってしまう傾向が高めです。

偏った食生活は心身の健康に悪影響を及ぼしてしまいます。何事も拘りすぎず、バランス良く色々な種類を少しずつ食べるようにしましょう。

4-3 体を動かす

couple現代人の生活環境では、日常的に体を動かすということが減ってしまっています。さらに、右脳優位な人が右脳的活動に傾倒すると、それに集中してしまうため寝食を忘れ体を動かすこともほとんど無くなるということにもなりかねません。

体を動かすことはストレスの軽減やリフレッシュ効果など心の健康にも役立ちます。

右脳を鍛えるととばかりに傾倒することなく、定期的に体を動かす機会を作って意識して心身のバランスを保つ努力も必要です。

5 まとめ

現代人は左脳優位の人が多いので右脳を鍛えると、それだけで周囲と差をつけることができます。実際に右脳を鍛えることには、判断力の向上、記憶力向上、クリエイティブな才能の開花を始め、IQが高くなったり共感力が上がってコミュニケーション能力が上がったりと様々なメリットがあります。

右脳を鍛えるというと一見難しそうにも思われますが、日常のちょっとした心掛け次第で誰でも簡単に右脳を鍛えることができます。

今日から右脳を鍛えるメニューを実践して、企画のアイデア出しに繋げたり、趣味や仕事のクリエイティブ活動に活かしたりして、自分の強みを磨きましょう。これからを生き抜く大きな武器になるはずです。

【参考図書】
『なぜか「いいアイデア」が次々出てくる人の思考法』(三笠書房・軽部征夫)
『理工系の”ひらめき”を鍛える 右脳を鍛えて直感的に解く力を身につけよう』(サイエンス・アイ新書・児玉光雄)

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